東金のFXマーケットレポート

※この内容は利益を保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身で行なっていただくようお願いいたします。
 また、当ブログの内容は全てフォレックスクラウンでの取引条件を前提に書かれております。
 当ブログは複数の投稿者によって運営されており、投稿者間で内容に矛盾や差異が生じる場合があります。

 7/3欧米市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY95.75-96.55
買い先行のストップ95.40 売り先行のストップ96.90
EUR/JPY133.50-135.00
買い先行のストップ133.10 売り先行のストップ135.40
AUD/JPY76.00-77.20
買い先行のストップ75.60 売り先行のストップ77.60
GBP/JPY156.50-158.20
買い先行のストップ156.00 売り先行のストップ158.70
EUR/USD1.3960-1.4070
買い先行のストップ1.3920 売り先行のストップ1.4110
GBP/USD1.6320-1.6425
買い先行のストップ1.6300 売り先行のストップ1.6465



3日の東京為替市場では、先日の6月米雇用統計と株価の下落を受けて進んだドル買いや円買いなど「リスク回避」の動きは東京の早朝で一巡。
日中は米国の休日を控えてユーロがポジション調整的に買い戻された程度で、全般は鈍い値動きが続いた。
市場では、景気回復への期待と失望をめぐり、一喜一憂する相場がしばらく続きそうと見られている。



3日経済指標の予定
米国休場(独立記念日の振り替え休日)
16:15 スイス6月消費者物価指数「前年比」
予想-1.1% 前回-1.0%
18:00 ユーロ圏5月小売売上高「前月比」
予想-0.1% 前回+0.2%
18:00 ユーロ圏5月小売売上高「前年比」
予想 前回-2.3%




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 原油先物市場

3日のNYMEX(商品先物取引所)原油先物相場は日本時間13:28現在、時間外取引で1バレル=66.60ドル前後での取引となっている。
為替相場がやや円売りとなっている。




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 7/3東京市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY95.55-96.35
買い先行のストップ95.15 売り先行のストップ96.75
EUR/JPY133.00-134.80
買い先行のストップ132.50 売り先行のストップ135.20
AUD/JPY75.30-76.70
買い先行のストップ75.00 売り先行のストップ77.10
GBP/JPY156.05-157.80
買い先行のストップ155.60 売り先行のストップ158.30
EUR/USD1.3900-1.4020
買い先行のストップ1.3850 売り先行のストップ1.4070
GBP/USD1.6275-1.6385
買い先行のストップ1.6225 売り先行のストップ1.6425



2日のニューヨーク為替市場では、当日市場で注目された米6月の雇用統計
は前月から46万7000人減少という結果だったした。減少幅は前回の5月か
ら拡大し、米雇用統計情勢の厳しさが示され、結果を受けて米株式相場が
大幅下落となったため、投資家のリスク回避姿勢が強まったことで、為替
相場はドル売り・円買いの展開になった。
クロスは高金利のユーロも買われる一方となった。


3日経済指標の予定
米国休場(独立記念日の振り替え休日)
16:15 スイス6月消費者物価指数「前年比」
予想-1.1% 前回-1.0%
18:00 ユーロ圏5月小売売上高「前月比」
予想-0.1% 前回+0.2%
18:00 ユーロ圏5月小売売上高「前年比」
予想 前回-2.3%




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 日経平均63円安、取引を終えた

2日の日経平均株価は、1日の米国株高を手掛かりに朝方は1万円に接近する場面があったが、買い進む投資家が目立たず心理的な節目1万円が上値抵抗として意識され戻り売りに押されて下げに転じた。結局、前日比63円安の9876円と続落して取引を終えた。
その一方、為替相場が日経平均安となったことで、後半で円買いの展開になっているようだ。




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 7/2東京市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY96.15-96.80
買い先行のストップ95.75 売り先行のストップ97.20
EUR/JPY135.75-136.75
買い先行のストップ135.25 売り先行のストップ137.05
AUD/JPY77.50-78.25
買い先行のストップ77.00 売り先行のストップ78.75
GBP/JPY158.25-159.50
買い先行のストップ157.85 売り先行のストップ160.00
EUR/USD1.4025-1.4175
買い先行のストップ1.4000 売り先行のストップ1.4200
GBP/USD1.6450-1.6550
買い先行のストップ1.6400 売り先行のストップ1.6600



1日のニューヨーク為替市場では、6月の米ISM製造業景況感指数
が6カ月連続上昇し、5月の仮契約住宅販売指数も4カ月連続で上
昇した。
米景気底入れの兆しを示す指標が出る中で、米株式相場が大幅
に上昇し、為替相場は円売り、外貨買いが優勢となった。
ただ、後半に入って、ロイター通信が、来週イタリアで開催さ
れるG8主要国首脳会議で、中国が新たな国際準備通貨の提案に
ついて討議するよう求めたと報じたことで、外貨は売りの展開
に変わった。
本日市場で注目される材料としては、ビッグイベントである米
6月雇用統計だ。



2日経済指標の発表予定
10:30 豪州5月貿易収支
予想 前回-0.91億AUD
18:00 ユーロ圏5月生産者物価指数「前年比」
予想-5.6% 前回-4.6%
18:00 ユーロ圏5月失業率
予想9.3% 前回9.2%
20:45 欧州中銀金利政策
予想1.00% 前回1.00%
21:30 米国6月非農業部門雇用者数
予想-37.0万人前回-34.5万人
21:30 米国週間失業保険申請件数
予想 前回62.7万件
21:30 米国6月失業率
予想9.6% 前回9.4%
23:00 米国5月製造業受注指数「前月比」
予想+0.2% 前回+0.7%




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 7/1欧米市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY95.70-97.00
買い先行のストップ95.30 売り先行のストップ97.40
EUR/JPY134.60-136.25
買い先行のストップ134.20 売り先行のストップ136.65
AUD/JPY76.75-78.20
買い先行のストップ76.35 売り先行のストップ78.60
GBP/JPY157.20-159.50
買い先行のストップ156.80 売り先行のストップ160.00
EUR/USD1.4020-1.4140
買い先行のストップ1.3980 売り先行のストップ1.4180
GBP/USD1.6370-1.6600
買い先行のストップ1.6330 売り先行のストップ1.6650



1日の東京外国為替市場では、円相場が今日これまでの安値圏で推移している。
投資家がリスクを取りにくくなるとの見方が進み、円売り・ドル買いの流れが
一服し、動意の薄の展開になっている。
今週は欧州中央銀行(ECB)の理事会や2日の米雇用統計といった大イベント
を控えており、様子見気配が広がっている。



1日経済指標の発表予定
21:15 米国6月ADP全国雇用者数
予想-37.5万人前回-53.2万人
23:00 米国6月ISM製造業景況指数
予想44.0 前回42.8
23:00 米国5月建設支出「前月比」
予想-0.5% 前回+0.8%
23:00 米国5月中古住宅販売保留「前月比」
予想+1.1% 前回+6.7%




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 7/1東京市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY95.45-96.40
買い先行のストップ95.15 売り先行のストップ96.70
EUR/JPY134.50-135.40
買い先行のストップ134.00 売り先行のストップ135.80
AUD/JPY77.20-78.00
買い先行のストップ77.00 売り先行のストップ78.40
GBP/JPY157.30-159.30
買い先行のストップ157.00 売り先行のストップ159.70
EUR/USD1.4000-1.4125
買い先行のストップ1.3950 売り先行のストップ1.4165
GBP/USD1.6420-1.6550
買い先行のストップ1.6400 売り先行のストップ1.6590



30日のニューヨーク為替市場では、米国の4月のS&P/ケース・
シラー住宅価格指数で、全米20都市指数の下落幅が市場予想よ
り小さいことと、その後発表された6月の消費者信頼感指数が
前月から低下したことで、個人消費の回復には時間がかかると
の見方が強まった。
その影響で全体的にドル買い・円売りが優勢となった。



1日経済指標の発表予定
10:30 豪州5月小売売上高「前月比」
予想 前回+0.3%
10:30 豪州5月住宅建設許可件数「前月比」
予想 前回+5.1%
15:00 ドイツ5月小売売上高指数「前月比」
予想±0.0% 前回+0.5%
15:00 ドイツ5月小売売上高指数「前年比」
予想-1.5% 前回-0.8%
16:30 スイス6月SVME購買部協会景気指数
予想41.2 前回39.8
21:15 米国6月ADP全国雇用者数
予想-37.5万人前回-53.2万人
23:00 米国6月ISM製造業景況指数
予想44.0 前回42.8
23:00 米国5月建設支出「前月比」
予想-0.5% 前回+0.8%
23:00 米国5月中古住宅販売保留「前月比」
予想+1.1% 前回+6.7%




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 6/30欧米市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY95.05-96.05
買い先行のストップ94.70 売り先行のストップ96.45
EUR/JPY133.75-135.75
買い先行のストップ133.35 売り先行のストップ136.15
AUD/JPY76.60-77.85
買い先行のストップ76.20 売り先行のストップ78.20
GBP/JPY157.20-160.25
買い先行のストップ156.80 売り先行のストップ160.65
EUR/USD1.4050-1.4175
買い先行のストップ1.4000 売り先行のストップ1.4215
GBP/USD1.6450-1.6765
買い先行のストップ1.6400 売り先行のストップ1.6805



30日の東京為替市場では、前日NY市場の円売り・外貨買いの流
れから反落。
米株高につられ、本日の日経平均も大幅上昇となったことに伴
って、為替相場では投資家のリスク選好姿勢が強まったとみら
れる。
その他、米原油先物の急激な反発が見られ、原油先物は時間外
の取引で一時73ドル前半まで上昇したことをきっかけに、ユー
ロ買いが加速した。



30日経済指標の発表予定
16:55 ドイツ6月失業者数
予想+4.0万人 前回+0.1万人
16:55 ドイツ6月失業率
予想8.3% 前回8.2%
17:00 ユーロ圏5月マネーサプライM3・季調済「前年比」
予想+4.6% 前回+4.9%
17:30 英国第1四半期GDP・確報値「前期比」
予想-2.2% 前回-1.9%
17:30 英国第1四半期GDP・確報値「前年比」
予想-4.4% 前回-4.1%
17:30 英国第1四半期経常収支
予想-60億GBP前回-76億GBP
18:00 ユーロ圏6月消費者物価指数・速報「前年比」
予想-0.2% 前回±0.0%
21:30 カナダ5月鉱工業製品価格「前月比」
予想-0.6% 前回-0.5%
21:30 カナダ4月GDP「前月比」
予想-0.1% 前回-0.3%
22:45 米国6月シカゴ購買部協会景気指数
予想38.5 前回34.9
23:00 米国6月消費者信頼感指数
予想55.2 前回54.9




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 本日月末最終日、実需筋の円買いかどうかを要注意

本日は6月末となり、早朝からいくつかの需給的な要因が注視されている。
 そのひとつは、すでに消化した仲値であるが、それとは日本市場の後半に入って実需筋の円買いが強まっているよう、これから要注意するのは欧州序盤の値動きといえよう。それを思わぬ価格変動となる可能性を否定できないかもしれない。




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 6/30東京市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY95.60-96.30
買い先行のストップ95.30 売り先行のストップ96.60
EUR/JPY134.20-135.75
買い先行のストップ133.80 売り先行のストップ136.15
AUD/JPY77.00-78.10
買い先行のストップ76.60 売り先行のストップ78.50
GBP/JPY158.00-159.85
買い先行のストップ157.50 売り先行のストップ160.20
EUR/USD1.4050-1.4125
買い先行のストップ1.4000 売り先行のストップ1.4175
GBP/USD1.6475-1.6620
買い先行のストップ1.6425 売り先行のストップ1.6670



29日のニューヨーク為替市場では、資源商品や原油相場が高
く推移していたことと、米株価が水準を切り上げたことにつら
れ、為替相場は高金利通貨買い、円売りの展開になった。
ただ、市場が注目しているのは翌日から週末にかけての相次ぐ
米国の経済指標。
そのため、為替相場では大幅な動きが見られなかった。



30日経済指標の発表予定
16:55 ドイツ6月失業者数
予想+4.0万人 前回+0.1万人
16:55 ドイツ6月失業率
予想8.3% 前回8.2%
17:00 ユーロ圏5月マネーサプライM3・季調済「前年比」
予想+4.6% 前回+4.9%
17:30 英国第1四半期GDP・確報値「前期比」
予想-2.2% 前回-1.9%
17:30 英国第1四半期GDP・確報値「前年比」
予想-4.4% 前回-4.1%
17:30 英国第1四半期経常収支
予想-60億GBP前回-76億GBP
18:00 ユーロ圏6月消費者物価指数・速報「前年比」
予想-0.2% 前回±0.0%
21:30 カナダ5月鉱工業製品価格「前月比」
予想-0.6% 前回-0.5%
21:30 カナダ4月GDP「前月比」
予想-0.1% 前回-0.3%
22:45 米国6月シカゴ購買部協会景気指数
予想38.5 前回34.9
23:00 米国6月消費者信頼感指数
予想55.2 前回54.9




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 6/29欧州市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY94.90-95.80
買い先行のストップ94.60 売り先行のストップ96.20
EUR/JPY133.40-134.70
買い先行のストップ133.00 売り先行のストップ135.00
AUD/JPY76.30-77.20
買い先行のストップ76.00 売り先行のストップ77.60
GBP/JPY156.30-158.20
買い先行のストップ155.80 売り先行のストップ158.60
EUR/USD1.4000-1.4120
買い先行のストップ1.3960 売り先行のストップ1.4160
GBP/USD1.6420-1.6560
買い先行のストップ1.6380 売り先行のストップ1.6600


29日の東京市場では、材料もあまりなく、方向感に乏しい小
幅な値動きの展開となった。
日本時間のドルの値幅は50銭にも満たないほどであった。
欧州時間に入り、ポンド買いが入り、ポンド円は一時158円目
前に迫る勢いを見せた。
本日は特に注目すべき指標は無いため、要人発言や株価に注
目したい。


29日経済指標の発表予定
17:30 英国5月マネーサプライM4・確報「前年比」
予想 前回+16.6%
17:30 英国5月消費者信用残高
予想+3億GBP 前回+3億GBP
18:00 ユーロ圏6月消費者信頼感
予想-30 前回-31




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 マーケット週間展望

先週、市場で注目された米国FOMCの金融政策は、市場の予想通り据え置きだった。
結果を受けて、相場は小幅に取引されていた。最近は、米国の一部経済指標が改善
される場面があり、ドルが買われる場面が一時あったが、市場投資家が完全に米国
の経済に対して不安を払拭したわけもないと考えられる。
また、今週は米国で重要な経済指標の発表が相次ぐ。7月1日に米国ISMが6月の製造
業景況指数が発表される予定。2日には6月の米雇用統計が発表される。経済指標の
改善はある程度織り込み済みとの指摘があるものの、米景気の先行き期待が強まる
結果となればドルが買われるとの見方が多い。

その他、2日には欧州中銀の定例理事会が開かれる予定。政策金利は据え置きだろう
との予測が多い。
日本では、1日に日銀が6月の企業短期経済観測調査を発表する。


今週の各通貨ペア見通し
USD/JPY94.50-98.20
買い先行のストップ94.00 売り先行のストップ98.80
EUR/JPY131.50-137.50
買い先行のストップ131.00 売り先行のストップ138.20
AUD/JPY73.80-78.80
買い先行のストップ73.00 売り先行のストップ79.60
GBP/JPY153.50-159.00
買い先行のストップ152.60 売り先行のストップ159.80
EUR/USD1.3650-1.4150
買い先行のストップ1.3600 売り先行のストップ1.4200
GBP/USD1.5920-1.6560
買い先行のストップ1.5860 売り先行のストップ1.662




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 6/29東京市場の見通し

◆主要通貨のサポートラインとレジスタンス◆
USD/JPY95.15-96.05
買い先行のストップ94.75 売り先行のストップ96.45
EUR/JPY133.60-134.50
買い先行のストップ133.20 売り先行のストップ135.00
AUD/JPY76.25-77.00
買い先行のストップ76.00 売り先行のストップ77.40
GBP/JPY156.30-158.10
買い先行のストップ155.70 売り先行のストップ158.60
EUR/USD1.4000-1.4090
買い先行のストップ1.3950 売り先行のストップ1.4130
GBP/USD1.6420-1.6545
買い先行のストップ1.6400 売り先行のストップ1.6590


26日のニューヨーク為替市場では、米国で発表された6月のミ
シガン大消費者信頼感指数は市場予想増、5月の米個人消費支
出は予想通りの増加率だった。
同日のダウ・ジョーンズ通信によれば、中国銀行は2009年金融
安定報告で、国際通貨基金のSDRに基づく国際的な基準通貨の創
設を改めて求めたという。その影響で、市場でドルの基軸通貨と
しての地位が後退するとみられた。
従って、ドル売りが優勢となった。


29日経済指標の発表予定
17:30 英国5月マネーサプライM4・確報「前年比」
予想 前回+16.6%
17:30 英国5月消費者信用残高
予想+3億GBP 前回+3億GBP
18:00 ユーロ圏6月消費者信頼感
予想-30 前回-31




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